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トレースと模写
数日前に東京幻想騒動を知りました。
http://d.hatena.ne.jp/meronqueen/20091020/1255992347
簡単に書くと東京幻想さんがpixivに投稿した作品の中に他人の撮った写真を許可なくトレース(写真を下絵にしてそこから色を入れていった)してたのをこの写真の著作者の方が気付いた。
ってことですね。
まとめにも書いてるとおり「トレース」が問題じゃなく、人の作品(写真)をその人の許可なく使用したことが問題になってます。
東京幻想さんのブログ見てると本人には「人の作品(写真)をその人の許可なく使用したこと」がいけないことだという自覚がなかったようです。
ほんとにこの点だけなんですよ。
東京幻想さんの作品は素晴らしいし技法自体も何も悪くない。
ただ、元ネタとして使用した写真が第三者のもので無許可で使用した。
これだけ。
それに乗じて鬼の首とったかのように騒いでる人にはうんざりです。
東京幻想さん自体も自覚がなかったと言うことにちょっとアレな感じだなぁとも思いました。
そして、今日TINAMIという画像投稿サイト(pixivみたいなところ)から作品投稿ガイドライン補足事項のお知らせが来たので読んでみました。
http://www.tinami.com/info/guideline/notes
TINAMIに投稿する際のガイドラインが非常に分かりやすく書かれてます。
個人的に注目したのが「トレース」と「模写」の違い。
元絵(写真)の上からなぞると「トレース」、
元絵(写真)を見ながら書くのは「模写」。
例を挙げると気に入った絵(写真)を見ながら描くのはOKでその絵を例えばphotoshopならレイヤーに入れてそれをなぞって描くのはNGということになります。
※共に元絵(写真)の著作者には無許可。模写の場合は模写と明記する必要あり。
これはあくまでTINAMIに投稿する際のガイドラインでpixivでも同じ見解とは限りません。
そしてトレースも模写もどこにも投稿しない自分の練習用にならいくらでもやってOKです。
アカウント取ってるだけで全然利用していないTINAMIですが投稿に関するガイドラインを非常に分かりやすい形で提示したことにはすごく好感を持ちました。
写真からポーズだけ参考にするのでも模写にあたるのか?と言う疑問などはありますがそこら辺は個人の判断になってくるんでしょうねぇ。
今回はイラストについての事だったのですが音楽についても同様だと思います。
要はやってる本人に自覚があるかどうか。
自覚がある上でやってるなら自己責任になる(無くてもだけど)し、というか多少なりの覚悟があってのことだろうから外から言うことではないと思ってます。
ためいき二等兵のANN 1993.1.23.mp3
ということで、ねー、はじまりましたけれども。
3回目のANNということで。ためいき二等兵のANN。
3回目にもなるとあれですね。コーナーの葉書なんかもボチボチってところで、前回から始まりました「俺の嫁自慢」のコーナーなんて2枚も葉書きたんですけど、2枚とも凛子は俺の嫁って、そりゃ俺の嫁だっつーの。みたいな感じなんですが。しかしあれだね。松屋?あの牛丼の。牛丼じゃねーか、牛飯な。どっちでもいいか。つうか、牛飯って漢字で書くとかなりドープな食い物ってかんじするなー。牛飯だぜ?読み方はぎゅうはんか?松屋のために、ここは牛めしって書き直しておいて、松屋ですよ。定食でWってのがあるんですよ。ダブル。牛めしとか豚めしは元から大盛り、特盛りみたいな感じで量のカスタマイズができるわけです。そんなのは、吉野家でもすきやでもなかうでもやってますけどね、松屋は定食ですら肉増やせるから。えらい。ダブルなので2倍。デブにはマストでしょうって感じで、豚肉しょうが焼きダブル定食なわけですよ。で、松屋は食券なんだけど、券売機で悩むわけよ。デブなりに。食べたいのは豚肉しょうが焼きって決まってるんだけど、今日はダブルにしようか、シングルにしようか。って。シングルとダブルで迷ってる時点で既にデブ思考が始まってるんだけど、普通の人は悩まないわなー、肉を倍にするか、普通にするかとかって。普通=我慢っていう公式が既にデブならではなわけ。普通=我慢なんだけど、「豚しょうが焼きW定食」っていうボタンを押すのは、デブなりに抵抗があるわけ。店員とか、深夜だと1:1の対応を強いられるんだけど、そのときに俺みたいなデブを絵に描いたようなデブが、券売機でそわそわしながら意を決した様子で食券買ってて、そういう様子も見てて、もってきた「豚しょうが焼きW定食」だったら、店員も「まあ、デブはデブなりに悩んでるんだね」って思うわな。そうだよ!俺は悩んでるんだよ!いつかはデブから脱して、スラリとまではいかなくても恰幅がいい感じの紳士として人生に3度はあるというモテキというやつを体験したいんだよ!たとえばキャバクラにいってだなぁ、デブキャラを売りにして「おなかもプニプニなんだよねー。触ってみ」みたいな自虐デブネタでキャバ嬢におさわり頂くときにも顔は笑ってても心は泣いてるんだよ!今回ダブル定食をチョイスしたのは、いつもダブルだからじゃないんだ、今日はちょっと晩飯の時間が早かったからおなかがすいちゃってるんだよ。おなかがすいてる自分の心にウソがつけないピュア紳士なのだよ、私は。店員のお姉さん、私はあわよくば貴方と恋愛関係になれればいいなと思っているのでじっと見つめていたい気持ちは山々なのだが、早く食券を持って行って、奥の厨房で通常の人に用意された肉の2倍の量を焼いて持ってきてください。お願いします。と、最後にはお願いムードまででて、あげくの果てに「ご飯の量は大盛りになさいますか?」とか聞かれるわけ。肉ダブルったら米大盛りマストでしょ。ここは悩まずに「ハイ、お願いします」と答える自分に、ああデブになるべくして生まれてきた俺に幸あれ、と思うね。まあ、豚しょうが焼きダブル定食ごはん大盛りが目の前に並んで、お口の中にあふれんばかりの肉と米がつめこまれてもまだまだ皿の上に積み上げられた肉に幸せを感じるんだけどさ。あれ、俺幸せじゃね?そうか、俺幸せだったのか。ほんと、もうゴールしたい気分満載で今日もお送りするわけですけども。
曲です。今週のANN邦楽一番回し。サザンオールスターズでエロティカ・セブン。
ということで、お聞きいただきました。エロティカセブン。サザンオールスターズ。はい。
ということで、普通の読者のおたよりではなくて、普通のヲタクからの相談に複雑に入り組んだ答えを四角く答えて丸く収めるフツヲタのコーナー。相変わらず勘違いした普通の人から普通の手紙がきておりますので、紹介したいと思います。えー、京都府左京区のペンネームひだりキキさん。キキがカタカナです。宅急便的な何かですかね。
「こんばんは、ためいき二等兵さん」
こんばんは!
「いつもラジオ楽しく聞いています」
ありがと~(´ー`)
「先日は、祖母の葬儀があり、高知県まで行ってまいりました。私は、祖母とはあまり仲良くありませんでした。小さい頃遊びに行ったときも、行儀がわるいとすぐに怒られ、こうするんだよ、ああするんだよ、と口うるさく教えられました。中学校にあがったときは、中学生なんだからちゃんとしなさい!と怒られたり、高校になるとしてもいない男女交際について口うるさく言われてしまい、正直田舎に帰るのはいやだなぁと思っていました。3年ほど田舎に帰る事はなかったと思います。短大を出て就職し、忙しくしていた頃、祖母から年賀状が届きました。母親に住所を聞いて、年賀状を送ったと書いてありました。私は、昔怒られた思い出しかなかった祖母からの突然の便りに、ドキっとしました。「しばらくしたら会い行きたいです。」とすぐに返事を書き、そう書きつつも、またしばらく年月がすぎてしまいました。ある日母から、祖母が痴呆になり、記憶がうすれてきているから早く会いに行った方が良い、といわれました。私は仕事の忙しさにかまけて、祖母のことを思い出すことはほとんどありませんでした。その話を母から聞いたとき、すぐに仕事を休みにして、祖母のもとにかけつけました。高知に向かう飛行機に乗りながら、「なんて話をしたらいいのだろうか。仕事の話でもするのか?思い出話か?怒られていたあの頃の…」いろんなことを考えました。思えば、私の行儀を両親に代わって厳しくしつけていただいたおかげで、私はマナーを身に着けられたのだと思いました。男女関係にうるさくいわれたからこそ、今の素敵な彼との出会いがあったのかとも考えました。いやだなぁ、と思っていた祖母でしたが、全て私を思っていたからこその言葉だったのだと、祖母を思い出しながら涙があふれていました。飛行機がついて1時間ほどタクシーで祖母の家につきました。遅い時間についてしまったのですが、祖母は、起きていて私を迎えてくれました。私の名前、覚えていてくれました。一緒に住んでいる家族も驚いていました。「大きくなったね。ちゃんとご飯は食べているのかい?」心配してくれる祖母の言葉に、私は何も言えずただ祖母を抱きしめるばかりでした。その日は祖母の家に一泊し、家族の方から、祖母が痴呆になる前に、私のことをすごく気にしていたこと、昔きつくいいすぎたんじゃないのか悩んでいたことを話してくれました。私は、私の勝手な思いで祖母に対して悪いきめつけをしていたことを、とても後悔しました。翌朝、祖母に別れを告げ、家に戻りました。それからしばらくたち、先日、母から連絡がありました。祖母が亡くなった、というのです。私は、すぐに駆けつけました。顔に布がかけられ、動かなくなった祖母。数人の親戚に看取られ、祖母は亡くなったということでした。私は、祖母に伝えられなかった思いで胸がいっぱいになり、泣き明かしてしまいました。その日もためいき二等兵さんのANNが放送されていましたので、聞きました。お通夜の最中で親戚が静まり返っているなか、ゲストで出演された「オナラのにおい診断士」のすごさが、ラジオなので伝わらないというくだりに大爆笑してしまいました。それぐらいいつも楽しく聞いています。さて本題です。私は台所の皿を洗うときに食器から洗うかフライパンやなべから洗うかでいつも悩みます。どうすればいいですか?」
どっちでもいいので、鍋から洗えばいいと思います。
以上、普通のおたよりのコーナーでした。
来週もまた聞いてくださいね!(´ー`)ノシ バイバーイ
ドジっ子のこあねちゃんはガツンときそうだな
核網ちゃんとこあねちゃん。核網ちゃんとこあねちゃん。核網ちゃんとこあねちゃん。
ツンデレな~のは、どーっちだ。
ΩΩΩ<どっちもだー!
「ΩΩΩ」が使いたかっただけの書き出しで今夜も駄文をさらりと残して立ち去りたいと思います。
エヴァ破の公開を目前にして、僕はあるトレーニングを日課にしています。
それは、10年前に公開された劇場版エヴァンゲリオン「Air/まごころを君に」をまごころをこめて毎日鑑賞することです。ある意味、前世紀からのエヴァヲタならばだれもが通る道と言って過言ではなく、精神修行の一環ではありますが、今回の修行で以前から気になっていたことがはっきりしたのです。
勿論、以前からも気にはなってはいたのですが、いまもって尚、見れば見るたび不可解なある一人の少年に心がひきつけられるのです。いや、正確にいうと、ひきつけられているのです。
勘のいい読者はもうお気づきかと思いますが、次の台詞で彼のことを思い出すでしょう。
(勿´一`)「ヨウ、メ~ン」
彼です。(言ってしまった!)
彼が登場するのは「まごころを君に」後半実写パートの劇場の観客を横パンで流すシーン。
(コスプレ綾波・アスカ・ミサトの後姿が映った後)
人類補完計画が始まり、例の電車、例の部屋、例の海岸、例の海の中で「アーアーアー」とかそういうBGMの中で、シンジとレイとその他が自問自答を繰り返す最中。その彼は登場するのです。
思えば、春の劇場版。Death編エンドロールで映画が終わったと勘違いして帰ってしまったリア充カップルに全員敬礼し、Air編に残ったエヴァ戦士達。その、神がかった引きの演出には観客全員、ルフランのイントロとともに「あーっ」って言ったものです。(いまでもあのルフランのイントロ聞くと量産型がグルグル空を回り始めるトラウマ)
さらに半年。半年の月日をじっと待ち、完結作として登場したAir/まごころを君に。
で、このパート。思ったものです。まあ、正直に言いましょう。
「また、これか」と。
電車と砂場と電線にうんざりしつつ、「来年4月からガイナックスが学園ラブコメでメカ物やるんだって!!エヴァリオンとかいうらしいよ!」とか草の根BBSで言ってたあの頃に戻りたいと思ったさ。
テレビ版で深い傷を背負った我々は、瀕死の体でたどり着いた劇場で、本気の陸戦描写とアスカの復活に心を躍らせ、ルフランの引きに期待値は最大まであがっていたわけですよ。それを、父さん(庵野さんです)が!父さんが!なんだよ!なにをいまさらなんだよ!って思った。
でも、彼はそんな展開はすでに予知していたね。
予知して、劇場を写すカメラの前に座ってた。
男だよ。いまわかったよ。
彼は、僕たちにメッセージを送ってたんだね。
そして僕は彼に言いたい。それは、「ありがとう」と。
「ヨウ、メ~ン」
今度、旧エヴァンゲリオン劇場版をご覧になる機会があれば、ぜひ彼を探していただきたい。結構長い時間映ってて、「ヨウ、メ~ン」の後、隣にいる友人に「オレやっちゃった~映るかな~これ」と話しているであろう様子まで映ってますね。いま確認しました。
今週の「映画!異論反論ラオシャンロン」は「新世紀エヴァンゲリオン劇場版Air/まごころを君に」をお届けいたしました。エヴァンゲリヲン:破。本当に楽しみですね。いよいよ来週土曜日公開!もちろん、初日初回をシートリザーブ済みでの臨戦体制です。
さて、普通のお便りから普通のオタクのライフスタイルを推察するフツヲタのコーナーです。
今日は葉書が一枚も来ていないので、自分で書いた葉書を読んでみたいと思います。
京都府・長岡京市・ペンネーム「とんかつ民芸」さん、からのお葉書。
「ためいきさん。核網.comでの放送毎回本当に楽しみにしています。そんなためいきさんに報告したいことがあって、今日は葉書を書きました。僕はいつも核網.comの放送を録音してipod touchで聞いているのですが、ipod touchはイヤフォンが外れるとマナーモードにしていてもスピーカーから音が流れてしまうのです。その日は仕事中にこっそり聞いていたつもりだったのですが、いつのまにかイヤフォンが外れていたらしく、スピーカーから核網.comの音声が流れてしまっていたようなのでした。「ハッ」と気がついて再生を止めたところで時すでに遅し!隣の女性社員から「とんかつ民芸君、今聞いてたラジオなに~?」と、聞かれてしまっていたのです!僕は「た、たまたまあったから面白そうだなーと思って、きき聞いてたんだよ」としどろもどろ。でも、その子から意外な言葉が返ってきたのです。うーん、と思っているとなぜだか得意そうな表情の彼女、「ふ~ん。実は私も核網リスナーなんだよね~」と言うではありませんか!ケータイにつけていたこあねちゃんストラップを見せてきて「とんかつ民芸君も核網リスナーならためいきさんみたいに男らしく核施設の燃料調整棒でご飯食べる位の度胸、見せてほしいナ」とせまられてしまい、実は、その日は部屋に僕たち以外に誰もいなかったので、なんとその子とチューしてしまいました!「今日のことは、みんなには内緒だよ」と言われてしまったのですが、こうやってためいきさんに手紙を書いてしまったので、勇気を出して言ってみたいと思います。「京都市・左京区のペンネーム、なぎさのセレナーデ(19)さん。こんな僕ですが、これからもよろしくお願いします!」ああっ、言ってしまった!手紙を書きながら、顔が真っ赤になってます!実はこの葉書が読まれる時間、彼女と自分の部屋で一緒に聞いています。ためいきさん、大事な時間を借りて報告させてもらいました。本当にありがとうございます。これからも核網.comを聞いていきたいと思います。核網.comリスナー代表とんかつ民芸(&なぎさのセレナーデ)でした。」
とんかつ民芸君。君の話は長い。
(ためいき二等兵)
Ms.Kakuami kills us with her antenna
俺はね。時々思うんですよ。
核網ちゃんの触角って、素材なんなのかなってね。
「人生はチョコレートの箱のようなものだったよ。何が出てくるか分からないからね。」
って、フォレスト・ガンプ(のお母さん)も言ってます。
フォレストガンプは見てないんで、この台詞が本当にあったかは定かではないのですが、
人生がチョコレートの箱だとしたら、核網ちゃんの触角はチョコレートじゃないかって、
最近思ってまして。
で、ですね。思い切って、核網ちゃんに電凸してみました。
そのときの様子を2chにあpしたので、ちょっと転載しておきますね。
4 ためいき2等兵 投稿日:2009/06/10(水) 05:12:30 ID:fnql7Oa50
核網ちゃんの触角の素材が気になったので、本人に電凸してみました。
以下その記録5 番組の途中ですが名無しです 投稿日:2006/05/17(水) 05:14:26 ID:g8+EmO5e0
>>4
核網ちゃんて誰よw6 ためいき2等兵 投稿日:2006/05/17(水) 05:16:43 ID:fnql7Oa50
核網ちゃんは俺の嫁だけなく、みんなの嫁です。
だから、みんなに知っておいてほしくて、電凸しました。
察しろ!w7 名前: 海王子 ◆U6/zad4Zww 05:21:56 ID:QKiPqcZe0
>>6
言葉の意味はよく分からんが、とにかく勢いだけは分かった。8 ためいき2等兵 05:23:18 ID:fnql7Oa50
それでは行きます。
何回かかに分けた方がいいのかな?漏れ(以下:漏)「核網ちゃん、ハァハァ」
核網ちゃん(以下:核)「こ、コンニチワ…イキナリはぁはぁで何様のつもりですか?」
漏「親方様です。ユキムラーッ!(クワッ)今日は質問があって電話したんですが、お時間よろしいです?」
核「いいわよ。答えられる所だけ1回答あたり2500円で回答してあげる」
漏「値上げしました?」
核「原材料の高騰に伴い、弊社でも回答費用を値上げせざるを得なかったの。理解してね」
漏「質問なんですが、核網ちゃんの触角の素材について聞きたかったんですが」
核「コレ?なんだろう、わかんないわ」
漏「わかんないんですか?」
核「わかんないわ。これでいい?」
漏(よかねーよ!)
核「忙しいから支払いはPaypalでいいわよ。後で確認するから支払ってなかったら殺す。じゃあね」
ブチ終わり
9 名前: 海王子 ◆U6/zad4Zww 05:28:54ID:QKiPqcZe0
>>8
終わってるwwww
10 番組の途中ですが名無しです 05:29:24 ID:xHFv4qGW0
>>8
終わりwwwwじゃねえEEEEEEE
何回かに分けられねえじゃねえかww11 番組の途中ですが名無しです 05:38:34 ID:3YkWyFWW0
>>8
終わってるwwwwwww
結局のところ答えは得られず。
人生はチョコレート箱みたいなもん、っていうのだけはなんか実感した気がします。
フリートークのコーナーはさておき、普通のお手紙のコーナー略して「ふつおた」です。
このコーナーは普通のオタが概ね何を考えて生きているのかを、普通の手紙を通じて考えるコーナーです。
早速はがきが来ています。はがきじゃないや、メールか。
京都市、アルスナーデ・ノダクルゼさんからのお手紙。
ためいき二等兵さんこんばんわ。
僕は今、悩みがあります。
それは、学校に行くと友達から言われるのですが、「お前、悩みがなさそうだな!」と言われます。
実際、悩みがないんでそういわれても仕方ないのですが、最近、そのことが悩みになってきました。
ためいきさんは、悩みがないという悩みはどう解消すればいいと思いますか?
教えてください。真剣に悩んでいます。
アレスナーデさん。
クラナドをプレイしろ!
あれ。なんか「ソープに行け!」ぐらいの名言を吐いたつもりなんですが、普通って感じですね。
普通って感じで今日はこの辺で。
アデュ!
