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鬼灯さん家のアネキ発売!!!
CORENET.rarとCORENET.evaの時のフライヤーイラストやCORENETのキャラクター「核網ちゃん」のキャラクターデザインを担当していただいた五十嵐藍さんがヤングエースで連載中の「鬼灯さん家のアネキ」の1巻がついに発売になりました!!!
アニメイトやとらのあな、ゲーマーズ、メロンブックスで買うと購入特典が付いてきますよ!!
特典一覧
http://www.n-plus.jp/iga/archives/327
各店舗でとても目立つところに平台展開されてました!!
目指せ特典コンプリート!!!w
サオリリスメジャーデビュー!!
少し前にサオリリスがメジャーCDデビューするとのニュースが流れてましたがそのタイトルが判明!!!
セガのゲーム「初音ミク -Project DIVA- 2nd」のコンピレーションアルバム『初音ミク -Project DIVA- 2nd NONSTOP MIX COLLECTION』、7月28日に発売!!!
http://miku.sega.jp/info/065
アマゾンの紹介ページによると・・・・
「初音ミク」をはじめとする人気VOCALOIDキャラクターを使用した音楽ゲームソフト・SEGA「初音ミク -Project DIVA-」の人気は衰え知らずですが、最新作「初音ミク -Project DIVA- 2nd」が、いよいよ今夏7/29に発売されます。
そしてその「初音ミク ーProject DIVAー 2nd」の公式コンピレーションアルバムが、遂に登場!!ゲーム内に使用されている楽曲から、全26曲を選曲しノンストップで繋げて聴かせるMIX CDです。ミックスは、サオリリスが担当。
DVDは、「こっち向いて Baby」のフルCGアニメーションのミュージックビデオと「Yellow」のミュージックビデオの他、ゲーム関連の映像を収録。初回限定仕様は、コレクターズスリーブ、スーパーピクチャーディスク仕様。
http://www.amazon.co.jp/dp/B003NUOTGU
とのこと。
つーことで初音ミクのMIX CDだったよ!!!しかもソニー!!!!
すごいね全く!!!
お久しぶりです!!
なんかすっかり放置してました・・・
CORENETの方は10月からすっかりお休みしてましたが12月1月2月3月と計画だけはしてその途中で流れて気がつけば4月の1周年になったって感じでした。
ということもあって4月の1周年は半年分がぎゅっと凝縮された超濃厚バージョンになると思います!
マ・ジ・で・!!!
X-TREME HARD EXPERIENCE VOL.1
11月22日のX-TREME HARD 大阪公演にて初売り!
かなーり良い内容なのですよ~。
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『X-TREME HARD』より新シリーズ『X-TREME HARD EXPERIENCE』
始動!クラブイベント『X-TREME HARD』の空気をそのまま
再現したヴァーチャル・ライブセットを収録!
第1弾はDJ SHIMAMURA、M-Project、DJ SHARPNELの3組!
『X-TREME HARD』未参加の方も、これから参加すると言う方も
是非聴いて頂きたい1枚です!
アーティスト : V.A.
タイトル : X-TREME HARD EXPERIENCE VOL.1
レーベル : X-TREME HARD
品番 : XHCD004
価格 : 1,600円(税込)
01 DJ SHIMAMURA LIVE SET
02 M-Project LIVE SET
03 DJ SHARPNEL LIVE SET
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大阪初のX-TREME HAAAAAAAAAAAARD!!
東京のHARD SOUNDシーンを常に過剰に走り続ける
X-TREME HARDが初の大阪開催!! DJ CHUCKYが!
DJ SHARPNELが!m1dyが!レジテント陣が大挙大阪襲撃!
さらに!東京のハッピーサウンドを牽引する『Scouse!TOKYO』
からFADA&電撃姫が!そして福岡からは
チップチューンマエストロ撲殺少女工房が大阪に集結!!
X-TREME SOUNDが、大阪に嵐を巻き起こす!
X-TREME HARD – THE INVASION TO OSAKA
2009/11/22(日) @ 心斎橋TRIANGLE
http://www.triangle-osaka.jp/accessmap/
OPEN/CLOSE : 13:00-19:00
ENTRANCE : 3000YEN/1D
W/F : 2500YEN/1D
▼DJs
DJ CHUCKY (GUHROOVY)
DJ BUG (HIGH EMOTION)
DJ SHIMAMURA (DYNASTY RECORDS)
FADA (Scouse!TOKYO)
電撃姫 (Scouse!/Scouse!TOKYO)
▼LIVE PA
DJ SHARPNEL (SHARPNEL SOUND)
m1dy (MADDEST CHICK’NDOM)
M-Project (TERRAFORM MUSIC)
AKIRADEATH (MADDEST CHICK’NDOM)
撲殺少女工房(FUCKOKA/MOB SQUAD TOKYO/shanshui)
▼MCs
KONNY MC (M.H.C.)
楽天斎 (SHC/実験教室/DYNASTYRECORDS)
VJ:
STUPID H★CORE & 3D CUSTOM GIRLS
100-200 (Soundspringer/AVSS)
AOiRO_Manbow (SBFR)
●協力
核網(CoreNet.rar) http://www.corenet-rar.info/
X-TREME HARD公式ブログ
http://ameblo.jp/x-hard
【mixi】X-TREME HARDコミュニティ
http://c.mixi.jp/xhhttp://c.mixi.jp/xh
トレースと模写
数日前に東京幻想騒動を知りました。
http://d.hatena.ne.jp/meronqueen/20091020/1255992347
簡単に書くと東京幻想さんがpixivに投稿した作品の中に他人の撮った写真を許可なくトレース(写真を下絵にしてそこから色を入れていった)してたのをこの写真の著作者の方が気付いた。
ってことですね。
まとめにも書いてるとおり「トレース」が問題じゃなく、人の作品(写真)をその人の許可なく使用したことが問題になってます。
東京幻想さんのブログ見てると本人には「人の作品(写真)をその人の許可なく使用したこと」がいけないことだという自覚がなかったようです。
ほんとにこの点だけなんですよ。
東京幻想さんの作品は素晴らしいし技法自体も何も悪くない。
ただ、元ネタとして使用した写真が第三者のもので無許可で使用した。
これだけ。
それに乗じて鬼の首とったかのように騒いでる人にはうんざりです。
東京幻想さん自体も自覚がなかったと言うことにちょっとアレな感じだなぁとも思いました。
そして、今日TINAMIという画像投稿サイト(pixivみたいなところ)から作品投稿ガイドライン補足事項のお知らせが来たので読んでみました。
http://www.tinami.com/info/guideline/notes
TINAMIに投稿する際のガイドラインが非常に分かりやすく書かれてます。
個人的に注目したのが「トレース」と「模写」の違い。
元絵(写真)の上からなぞると「トレース」、
元絵(写真)を見ながら書くのは「模写」。
例を挙げると気に入った絵(写真)を見ながら描くのはOKでその絵を例えばphotoshopならレイヤーに入れてそれをなぞって描くのはNGということになります。
※共に元絵(写真)の著作者には無許可。模写の場合は模写と明記する必要あり。
これはあくまでTINAMIに投稿する際のガイドラインでpixivでも同じ見解とは限りません。
そしてトレースも模写もどこにも投稿しない自分の練習用にならいくらでもやってOKです。
アカウント取ってるだけで全然利用していないTINAMIですが投稿に関するガイドラインを非常に分かりやすい形で提示したことにはすごく好感を持ちました。
写真からポーズだけ参考にするのでも模写にあたるのか?と言う疑問などはありますがそこら辺は個人の判断になってくるんでしょうねぇ。
今回はイラストについての事だったのですが音楽についても同様だと思います。
要はやってる本人に自覚があるかどうか。
自覚がある上でやってるなら自己責任になる(無くてもだけど)し、というか多少なりの覚悟があってのことだろうから外から言うことではないと思ってます。
AKAI LPK25 爆誕!
衝撃的だった KORG nano3兄弟のデビューから数ヶ月、黒と赤のAKAIから LPK25 (とLPD) がデビューしました!
LPK25を予約、届いたのでさっそく使ってみた!のでレビューです。
LPK25を買う人は、きっとnanoKEYも検討したことがあるでしょう。私はnanoKEYにも飛びついたので、比較レビューとしてみたいと思います。
外装ですが、まず重量感が違います。見た目にも厚みが違いますよ。nanoKEYは薄く、四角いイメージの作りでしたが、LPK25のそれは完全に「キーボード」です。厚みは画像のような感じ
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厚みが全然違います!薄いほうがいいといえばいいのですが、nanoKEYは、演奏感がハンパなく悪い。押しどころによっては打鍵してもガン無視されることもあるし、ライブやリアルタイム録音には神経を使うシロモノでした。LPK25はキーがちゃんと、ストロークします。まさにキーボードです。これだけでLPK25ラヴ間違いなしですよ!
目を引くのは内蔵アルペジエーターですが、タップテンポによるテンポ設定ではライブユースいささか心許ない。私ならARPを使った演奏はおそらく、REASONとかVSTiにやらせることになるかな、と思いこのレビューでは無視することにします。ウリのひとつなのですが、まあそんなもんです。
ウリといえば、nanoKEYにはなかった機能のひとつ、”SUSTAIN”キー。CC#64を押下時127、離す時0を送信するボタンです。要するにピアノのペダルのような役目に使えるのですが、まあ、これも使わないでしょう…。
やはりLPK25は打鍵感・演奏感がウリだと思います。nanoKEYでは一番左のC鍵を押し損ねて “CC MODE”キーにタッチ!以降の演奏は音が出ない、相手は死ぬ・・・ということがありましたがLPK25は大丈夫です!少しスキマがあること、外装が少しせりあがっていることがポイントですね。間違って弾く気がしません。それでも滑って間違って押した場合は、最悪のケースで”OCTAVE↑”をおしてしまうかもしれない、ですが、音が出ないよりは全然マシです。この設計はアリです。素晴らしいです。
ストローク感があってイイヨ!と説明しましたが、難点もあります。黒鍵はストローク量が、白鍵のそれに比較してかなり短い。また、重さもずいぶんと重く感じます。このへんはライブやリアルタイム録音では気になります。こうなると、ベロシティとか大丈夫かな?と思い、さっそくDAWでレコーディング試験。なかなか優秀ですよ!ベロシティ1~127まで取れます(127段階の解像度があるわけではないかとは思いますが)。アクセントをつけた演奏はちゃんとアクセントがついて入力されますし、nanoKEYではありがちだった「普通に弾くとなんでもかんでもベロシティが127になる」病はまったくありません!こいつぁ信頼できますよ!そして、気になっていた黒鍵と白鍵の違いも、ベロシティの面ではそれほど気になりませんでした。マルです。
反対に”nanoKEYにはあるが LPK25にないもの”もたくさんあるんですよ。
- CC MODE。間違って押すことが多いし、なんだかあまり使わない気がするこの機能…
- 現在セレクトされているオクターブが解る。nanoKEYでは色と点滅で解ります。LPK25は、基準より下か上か、しかわからない…
- PITCH UP/DOWN。リードシンセの演奏なんかには結構重宝しますよね。エディットもできるし。LPK25にもこれはあっても良かった・・・かな?
- MODボタン。これもon/offではありますがエディットもできるし、nanoKEYの便利なとこのひとつでした。LPK25にはありません
こうしてみるとnanoKEYも素晴らしいのですが、多機能なかわりに打鍵感/演奏感があそこまで悪くては意味がありません。LPK25を見てしまうと、正直・・・といった感じです。
気の利いたX/Y PADでも接続されていればそれを使えば上記の問題は克服されますよね。そういう用途なら、オススメのライブセットは nanoPAD + LPK25 です!
比較の総評としてはLPK25の質実剛健さの勝利といったところです。演奏感が悪いキーボードは、仮に何オクターブあろうが、どんなに便利な機能がついてようがキーボードとしての存在価値は薄れますよ。LPK25は間違いなく「買い」です!
X-TREME HARD VS HAPPY JACK
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東京ハードコア2大パーティー第三次頂上決戦、勃発!!
東京最狂ハードコアパーティー「X-TREME HARD」
そして、東京最幸ハードコアパーティー「HAPPY JACK」
個性の異なる二つのハードコアパーティーが雌雄を
決するべく渋谷のROCK WESTで相見える!!
激戦必至の「X-TREME HARD VS HAPPY JACK」2009年秋の陣、
勝利の女神が微笑むのは果たしてどちらだ!?
X-TREME HARD VS HAPPY JACK
2009/10/25(日) 渋谷 ROCK WEST
OPEN/CLOSE : 15:00-21:00
Door(当日入場):2,500Yen(1ドリンク付)
With Flyer/Discount:2,000Yen(1ドリンク付)
≪X-TREME HARD≫
DJ:
DJ CHUCKY (GUHROOVY)
DJ BUG&M-Project (X-TREME HARD)
LIVE PA:
DJ SHARPNEL (SHARPNEL SOUND)
m1dy (MADDEST CHICK’NDOM)
AKIRADEATH (MADDEST CHICK’NDOM)
OZIGIRI (MOB SQUAD TOKYO)
≪HAPPY JACK≫
DJs:
DJ CHAMP (HAPPY JACK)
DJ DEPATH (GUHROOVY)
DJ ZET (HAPPY JACK)
SHORT-CUTz (JIMMY-!&OKMR)
≪MCs≫
MC Euthman (HAPPY JACK)
KONNY MC (MHC)
MC RALLY(DYNASTY RECORDS/Root 138)
楽天斎(実験教室)
X-TREME HARD公式サイト
http://xh.hardrave.jp
X-TREME HARD公式ブログ
http://ameblo.jp/x-hard
【mixi】X-TREME HARDコミュニティ
http://c.mixi.jp/xh
HAPPY JACK公式サイト
http://happydynamite.com/
【mixi】HAPPY JACK公式コミュニティ
http://mixi.jp/view_community.pl?id=1269283
石川さゆりがロックな件について
はい、おひさしぶりです、tanigonです。今日はゆるいログ。
先日、京都で「くるり」が主催(?)する「京都音博2009」が開かれたのでいってきました。ロックイベント、夏フェスって感じのイベントですね。で、まあ、これが普通の夏フェスならこんなこと書かなくてもいいんですが。
このイベント、あの「石川さゆり」が出演したんですよ。これにはビビった。ていうか、奥田民生とくるりの間の枠、とか浮きまくりなんじゃないか、ガクブル、と思ってたらこれがですね。マジで、全出演アーティストの中で一番盛り上がってたかもしれない。演歌のパワーというかショーの完成度というか、すごいですね。ロックリスナーの海の中、自分のスタイルを崩さないで、そのまんまガンガンに盛り上げて。このロックイベントの中で演歌がパワープレイする、というあたりのズレ感が相当にロックだと思うのですが、こういう試み、いいですね。
クラブイベントなんかも実験精神が波紋疾走しまくってる感じですが、イベントの大小、ジャンルの違いにとらわれず「これ面白いんじゃね」という精神でいい意味でハメを外していきたいもんです!
